ABNA24: ポンペオ長官は18日土曜、「イランのような国に対しては、懐柔・妥協ではなく、力の行使のみが功を奏する」とし、「アメリカ現政権は、イランに対する新たな政策を実施している」と述べています。
シャムハーニー書記はツイッター上でポンペオ長官に対し、「これまでに40年以上にわたり、アメリカはイラン打倒のために自らの力の限りを尽くしているが、今なお不首尾のままである」としました。
そして、「強大なイランに対する敗北を素直に認める方が、後ろ盾のない愚鈍な自惚れより潔い」と語っています。
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